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	<title>Ts Schlaraffenleben へのコメント</title>
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	<description>音楽、ドイツ、スロヴェニア、ウィーン、Mac、iPhone...</description>
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		<title>takuya より Leopard (Mac OS X 10.5) の「辞書」増強　その２ へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2008/02/leopard_mac_os_1/comment-page-1/#comment-1407</link>
		<dc:creator>takuya</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 13:05:53 +0000</pubDate>
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		<description>著作権的に少々問題がありそうだなあとは思っていたけれど、その後StarDictの辞書データダウンロードサイトは閉鎖された模様です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>著作権的に少々問題がありそうだなあとは思っていたけれど、その後StarDictの辞書データダウンロードサイトは閉鎖された模様です。</p>
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		<title>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ より 聴いて学ぶこと へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2011/06/%e8%81%b4%e3%81%84%e3%81%a6%e5%ad%a6%e3%81%b6%e3%81%93%e3%81%a8/comment-page-1/#comment-1396</link>
		<dc:creator>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 18:35:42 +0000</pubDate>
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		<description>ごもっともです。
赤ちゃんが言葉を習得するまでの過程は、聞く（見る）→真似るできるようになる→使う……の繰り返しですもんね。
いきなり文法のテキスト引っ張ってくるわけではない。

2週間ほど前から、うちのクラスにアメリカ人の女の子が来たんですが、いつの間にか「ボウシガナ～イ」「○○ちゃんまって～」などと、べらべら日本語でコミュニケーションを取っているのを見て、ひしひしと感じます。

音楽も、聞く。感じる。表現（演奏）する。
これを毎日毎日繰り返すだけで、理屈なんてわからなくたって、専門家になれちゃう気がします。
というより、これを繰り返すことでしか、理屈なんてわからないのかもしれませんね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ごもっともです。<br />
赤ちゃんが言葉を習得するまでの過程は、聞く（見る）→真似るできるようになる→使う……の繰り返しですもんね。<br />
いきなり文法のテキスト引っ張ってくるわけではない。</p>
<p>2週間ほど前から、うちのクラスにアメリカ人の女の子が来たんですが、いつの間にか「ボウシガナ～イ」「○○ちゃんまって～」などと、べらべら日本語でコミュニケーションを取っているのを見て、ひしひしと感じます。</p>
<p>音楽も、聞く。感じる。表現（演奏）する。<br />
これを毎日毎日繰り返すだけで、理屈なんてわからなくたって、専門家になれちゃう気がします。<br />
というより、これを繰り返すことでしか、理屈なんてわからないのかもしれませんね。</p>
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	<item>
		<title>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ より 拍子という「謎」 へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2011/04/%e6%8b%8d%e5%ad%90%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%80%8c%e8%ac%8e%e3%80%8d/comment-page-1/#comment-1395</link>
		<dc:creator>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 18:07:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tkyabe.com/blog/?p=852#comment-1395</guid>
		<description>すみません。女とか、男とかのコメントはジョークです(笑)と、文字化しないと伝わらないから、言葉(とりわけ文字言語)は難しいですね。

私も、リトミックや音楽を通して、拍の揺らぎを感じた経験があるから、あなたの文章がすっと入るのであって、その経験がなければ、頭の悪い私にとってはちんぷんかんぷんでしょうね。
キュウリを食べたことのない人に、その味を知って貰うのに、いくら言葉を連ねて言い表したところで、結局、一つかじって貰う以上には説明しきれませんよね。
体験するのが一番！！

ただ、既に体験済みで、既成の？音楽理論に縛られている人にとって、詳しく言葉で説明していただけることは、より深い理解に繋がるので、きっと、すごくありがたいと思います。
現に私でさえも、とてもおもしろく読ませていただきました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>すみません。女とか、男とかのコメントはジョークです(笑)と、文字化しないと伝わらないから、言葉(とりわけ文字言語)は難しいですね。</p>
<p>私も、リトミックや音楽を通して、拍の揺らぎを感じた経験があるから、あなたの文章がすっと入るのであって、その経験がなければ、頭の悪い私にとってはちんぷんかんぷんでしょうね。<br />
キュウリを食べたことのない人に、その味を知って貰うのに、いくら言葉を連ねて言い表したところで、結局、一つかじって貰う以上には説明しきれませんよね。<br />
体験するのが一番！！</p>
<p>ただ、既に体験済みで、既成の？音楽理論に縛られている人にとって、詳しく言葉で説明していただけることは、より深い理解に繋がるので、きっと、すごくありがたいと思います。<br />
現に私でさえも、とてもおもしろく読ませていただきました。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ より ダルクローズの拍節憎悪 へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2008/02/post_226/comment-page-1/#comment-1394</link>
		<dc:creator>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:54:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.tkyabe.com/blog//wp/?p=422#comment-1394</guid>
		<description>拍子(単純)(複合)内の揺らぎ、不等拍の揺らぎ、変拍子の揺らぎ……いろいろあるんですね～。
規則的に刻まれた拍の中で、ふっとくる揺らぎは快感ですよね。(と感じるのは私だけでしょうか？)
単調だと飽きが来るのは、何も、音楽に限ったことではありませんし(笑)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>拍子(単純)(複合)内の揺らぎ、不等拍の揺らぎ、変拍子の揺らぎ……いろいろあるんですね～。<br />
規則的に刻まれた拍の中で、ふっとくる揺らぎは快感ですよね。(と感じるのは私だけでしょうか？)<br />
単調だと飽きが来るのは、何も、音楽に限ったことではありませんし(笑)</p>
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	</item>
	<item>
		<title>takuya より 拍子という「謎」 へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2011/04/%e6%8b%8d%e5%ad%90%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%80%8c%e8%ac%8e%e3%80%8d/comment-page-1/#comment-1393</link>
		<dc:creator>takuya</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:54:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tkyabe.com/blog/?p=852#comment-1393</guid>
		<description>これを性差の話にしてしまうのはちょっとどうかと思いますが…。僕も自分では分かってしまっている（つもりな）ので、時々面倒くさくなります。でもそれを分からない人に分かってもらうにはどうしたらいいかということで、色々と言葉やアプローチをとっかえひかえして考えたり調べたりしてみているわけです。ともかくありがとうございます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>これを性差の話にしてしまうのはちょっとどうかと思いますが…。僕も自分では分かってしまっている（つもりな）ので、時々面倒くさくなります。でもそれを分からない人に分かってもらうにはどうしたらいいかということで、色々と言葉やアプローチをとっかえひかえして考えたり調べたりしてみているわけです。ともかくありがとうございます。</p>
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	<item>
		<title>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ より 拍子という「謎」 へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2011/04/%e6%8b%8d%e5%ad%90%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%80%8c%e8%ac%8e%e3%80%8d/comment-page-1/#comment-1392</link>
		<dc:creator>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:46:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tkyabe.com/blog/?p=852#comment-1392</guid>
		<description>いろいろと考えていらっしゃるんですね。
「定義なんてわかんなくったって、音楽楽しめればいいじゃん。」とか、思ってしまうのは、私が女で、音楽の専門家じゃないからでしょうね。
だから、あなたのように、頑張って考えている人の文章を読んで、なるほど～あったまいい～!!
と、人の考えで満足出来るわけです。
男の人は大変ですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いろいろと考えていらっしゃるんですね。<br />
「定義なんてわかんなくったって、音楽楽しめればいいじゃん。」とか、思ってしまうのは、私が女で、音楽の専門家じゃないからでしょうね。<br />
だから、あなたのように、頑張って考えている人の文章を読んで、なるほど～あったまいい～!!<br />
と、人の考えで満足出来るわけです。<br />
男の人は大変ですね。</p>
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		<title>takuya より 拍子という「謎」 へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2011/04/%e6%8b%8d%e5%ad%90%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%80%8c%e8%ac%8e%e3%80%8d/comment-page-1/#comment-1391</link>
		<dc:creator>takuya</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:39:53 +0000</pubDate>
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		<description>「アナクルーシス、クルーシス、メタクルーシス」の枠組みですか。なるほど。それなら分かります。他でも見られないことはない考え方ですし、拍長の違いにかかわってきますね。でもそれでは不十分だろうというのが僕の考えで、こうしてごちゃごちゃ書いているわけです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「アナクルーシス、クルーシス、メタクルーシス」の枠組みですか。なるほど。それなら分かります。他でも見られないことはない考え方ですし、拍長の違いにかかわってきますね。でもそれでは不十分だろうというのが僕の考えで、こうしてごちゃごちゃ書いているわけです。</p>
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		<title>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ より 拍子という「謎」 へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2011/04/%e6%8b%8d%e5%ad%90%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%80%8c%e8%ac%8e%e3%80%8d/comment-page-1/#comment-1390</link>
		<dc:creator>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:36:47 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tkyabe.com/blog/?p=852#comment-1390</guid>
		<description>先日コメントさせていただいた、ダルクローズの拍節憎悪の〝均等拍〟というのは、上記の様に規則的な揺らぎのない、機械的に刻まれたメトロノーム拍のことでしょうか？
だとすると、私がさせていたコメントは、定義そのものを大きく履き違えています。

拍子によって？微妙に異なる拍の長さの違いやエネルギーの大小などについては、アナクルーシス、クルーシス、メタクルーシスのレッスンの中で体験します。

というコメントの方が的を射ていますか？
またはずしてたらすみません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先日コメントさせていただいた、ダルクローズの拍節憎悪の〝均等拍〟というのは、上記の様に規則的な揺らぎのない、機械的に刻まれたメトロノーム拍のことでしょうか？<br />
だとすると、私がさせていたコメントは、定義そのものを大きく履き違えています。</p>
<p>拍子によって？微妙に異なる拍の長さの違いやエネルギーの大小などについては、アナクルーシス、クルーシス、メタクルーシスのレッスンの中で体験します。</p>
<p>というコメントの方が的を射ていますか？<br />
またはずしてたらすみません。</p>
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	<item>
		<title>takuya より ダルクローズの拍節憎悪 へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2008/02/post_226/comment-page-1/#comment-1389</link>
		<dc:creator>takuya</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:32:06 +0000</pubDate>
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		<description>くわしいコメントありがとうございました。いえ、参考になります。しかし、だとすると、不等拍というのは、ここで問題にしていることとは差し当たりは無関係です。僕が考えていること、あるいはダルクローズの文章から読み取れる（と僕が考えていて、多分現在の「リトミック」には活かされていないだろうと考えている）ことは、拍のまとまりではなく、個々の拍そのものの長さが伸縮するということですので。ちなみに、拍子を偶数系と奇数系で分けて考えるのは、ヨーロッパでは非常に古くからある捉え方です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>くわしいコメントありがとうございました。いえ、参考になります。しかし、だとすると、不等拍というのは、ここで問題にしていることとは差し当たりは無関係です。僕が考えていること、あるいはダルクローズの文章から読み取れる（と僕が考えていて、多分現在の「リトミック」には活かされていないだろうと考えている）ことは、拍のまとまりではなく、個々の拍そのものの長さが伸縮するということですので。ちなみに、拍子を偶数系と奇数系で分けて考えるのは、ヨーロッパでは非常に古くからある捉え方です。</p>
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		<title>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ より ダルクローズの拍節憎悪 へのコメント</title>
		<link>http://tkyabe.com/blog/2008/02/post_226/comment-page-1/#comment-1388</link>
		<dc:creator>ｆｌａｘ-ｓａｉｌ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:10:00 +0000</pubDate>
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		<description>ダルクローズメソッドの不等拍の(私自身の解釈を交えての)定義は、所謂は8分の3＋2＋2とか、例えば、同じ8分の12でも、2＋2＋2＋3＋3とか、5＋2＋とか、ビート(拍)のまとまりが変わりますよね？つまり4分の4とか、2分の2、とか、8分の6とかの多くは、1小節内を等拍で捉えるのに対して、不等拍とは、1小節内で、拍の長さ（まとまり）が変わる物を指します。

ちなみに、私が勉強しているメソッドでは、ビート(拍)は、大きく二つに分けられます。
1つは、4分音符、8分音符、16分音符など、自然分割すると2になるバイナリー(2分割)ビート。
もう一つは、それらに付点がつく、自然分割すると、3になるターナリー(3分割)ビート。
これらのビートを基準として、等拍、不等拍を形成します。

補足させていただきますと、不等拍入り変拍子は、レッスンの中で、いきなり出てきたのではなく、ビート、拍子(単純拍子、複合拍子、)、変拍子(混合拍子)、クロスリズム(3:2、5:2、4:3など)、ヘミオラなどのレッスンを経てのことです。
テキストについては、全く使用していません。リトミックを勉強してきた先生方が、独自に用意されたプリントや板書等で補足される程度です。
なので、音楽の定義や捉え方も、先生によって微妙に異なることは、日常茶飯事ですし、それは、音楽を学ぶ上では、往々にしてあり得ることだと思っています。

私は、本職は、幼稚園教諭で、音楽学校に通った経歴もありません。
リトミックも、勉強をはじめて、まだ4年目と、知識も経験も浅いので、きちんと勉強されている方にとっては、稚拙すぎて、参考にすらならないでしょう。
以上が、私が現段階で、文字で説明できる精一杯です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ダルクローズメソッドの不等拍の(私自身の解釈を交えての)定義は、所謂は8分の3＋2＋2とか、例えば、同じ8分の12でも、2＋2＋2＋3＋3とか、5＋2＋とか、ビート(拍)のまとまりが変わりますよね？つまり4分の4とか、2分の2、とか、8分の6とかの多くは、1小節内を等拍で捉えるのに対して、不等拍とは、1小節内で、拍の長さ（まとまり）が変わる物を指します。</p>
<p>ちなみに、私が勉強しているメソッドでは、ビート(拍)は、大きく二つに分けられます。<br />
1つは、4分音符、8分音符、16分音符など、自然分割すると2になるバイナリー(2分割)ビート。<br />
もう一つは、それらに付点がつく、自然分割すると、3になるターナリー(3分割)ビート。<br />
これらのビートを基準として、等拍、不等拍を形成します。</p>
<p>補足させていただきますと、不等拍入り変拍子は、レッスンの中で、いきなり出てきたのではなく、ビート、拍子(単純拍子、複合拍子、)、変拍子(混合拍子)、クロスリズム(3:2、5:2、4:3など)、ヘミオラなどのレッスンを経てのことです。<br />
テキストについては、全く使用していません。リトミックを勉強してきた先生方が、独自に用意されたプリントや板書等で補足される程度です。<br />
なので、音楽の定義や捉え方も、先生によって微妙に異なることは、日常茶飯事ですし、それは、音楽を学ぶ上では、往々にしてあり得ることだと思っています。</p>
<p>私は、本職は、幼稚園教諭で、音楽学校に通った経歴もありません。<br />
リトミックも、勉強をはじめて、まだ4年目と、知識も経験も浅いので、きちんと勉強されている方にとっては、稚拙すぎて、参考にすらならないでしょう。<br />
以上が、私が現段階で、文字で説明できる精一杯です。</p>
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