西宮北口駅の北側にずどんと伸びる、比較的新しく広い道路。両側は住宅のほかはほとんどがびょういんとびよういん。その医院のいくつかが面白い。いや、単に名前が、だが。
「まき」さんは原さんとか伊達さんとかと(別姓にしないかぎり)ケッコンできない、などという古いネタがあるが、医院の名前にも同じような問題があるらしい。
この内海、じゃなかった、内科医は、何気に楽しい。
科名の前に姓を付けるのが普通の医院の名だが、ここはそれをよほど避けたかったらしい。そんなに気にしなくても、そんなに可笑しかぁないですよ。ね。
このタイトルも可笑しいですね。
っていつの話なんだか、ですけど(笑) (もちろん、知りません!)
うーん、こんな楽しい医院があるなんて・・
ひとつめは、逆に狙ってやってそうですし
ふたつめなんて、これでは、かえって注目されてしまいそうー^^
そうそう、昔、
「びよういん」に行ってきた、って言うと、
私はちゃんと「病院」って言ったつもりだったのに、「美容院」と聞こえたらしく
でも結局は、間違いなく通じていた、ってことがありました。
なぜかというと・・・ どうやら匂いで判ったらしい、んですね。
同音異義語って面白いですよね~
タイトルは、僕も歴史的な知識として知っているだけですよ。:-)
むしろ二軒目のほう、開き直ってウケ狙いで行ってほしかった気がするんです。
西宮には有名な「さそう病院」がありますよね。
さそわれた人を何人も知ってます。
さそわれて帰って来なかった人は...まだ知らない。
ああ、「さそう病院」って見たことあるかも。漢字でどう書くのか、今日まで知らなかったけれど、どうやら「笹生」らしい。そう言えば、「さそうあきら」って漫画家がいましたね。
板井外科とか、花歯科とか、銅整体とか、荒田皮膚科とか、頓田内科とか、杉田治療院とか、直良内科とか、南産科とか、金内科とか、こういう〈問題〉ケースはいくらでもありそうな気がする。<このネタ考えるのに10分ほどかけたバカは私です。